「地図感覚」から都市を読み解く ー新しい地図の読み方
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「地図感覚」から都市を読み解く ー新しい地図の読み方

¥2,052 税込

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著者  :今和泉 隆行 出版社 :晶文社 発売時期:2019年3月 その他 :単行本(四六判)、256 ページ 【内容紹介】 出版社HPより 方向音痴でないあの人は 地図から何を読み取っているのか タモリ倶楽部、アウト×デラックス等でもおなじみ、実在しない架空の都市の地図(空想地図)を描き続ける鬼才「地理人」が、誰もが地図を感覚的に把握できるようになる技術をわかりやすく丁寧に紹介。 地図に散らばるあらゆる情報をキャッチする方法を日本全国の特徴的な地域を図説しながら伝える。 地図から読み解く、都市の生態学。 【地図感覚の例】 1◉地図上で色が濃くなっているところには人が多く集まる。 2◉同様に色が薄いところから、濃いところへ人は移動する。 3◉大きさが同じもので比較する(小学校は100~150m四方、東京ドームは217m四方)。