美術館と大学と市民がつくるソーシャルデザインプロジェクト
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美術館と大学と市民がつくるソーシャルデザインプロジェクト

¥1,728 税込

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編   :東京都美術館×東京藝術大学 とびらプロジェクト 著   :稲庭 彩和子・伊藤 達矢 出版社 :青幻舎 発売時期:2018年10月 その他 :単行本(ソフトカバー)、272 ページ 【内容紹介】 出版社HPより <地域の文化施設を活用したコミュニティづくりの先進事例> 今、美術館などの地域の文化施設がハブとなり、人をつなぐコミュニティづくりを行う地域連携プロジェクトへの注目が高まっている。 その潮流の牽引役である東京都美術館と東京藝術大学がタッグを組み、美術館を拠点にアートを介してコミュニティを育む「とびらプロジェクト」の全貌をまとめた一冊。 <とびらプロジェクトとは?> 美術館を拠点にアートを介してコミュニティを育むソーシャルデザインプロジェクト。 広く一般から集まったアート・コミュニケータ「とびラー」と、学芸員や大学の教員、そして第一線で活躍中の専門家が、ともに美術館を拠点に、そこにある文化資源を活かしながら、人と作品、人と人、人と場所をつなぐ活動を展開している。 コラム:西村佳哲、日比野克彦、森司